祖母の逝去

金曜まで祖母の急逝で群馬の実家に帰省していた。
今年の夏に会ったときはすでに僕の顔もわからないらしく
ベッドでぶつぶつ言っていた。部屋は荒れ放題だった

田舎の葬儀は都会とはまた違い知ることも多かった。
群馬補離れてから10年以上過ぎ、帰省は年に数度
 ふしぎと悲しさはなく、介護から解放された父と母の
荷が降りたことを思った。

祖母の冥福を祈ります

| | コメント (0) | トラックバック (0)